葉桐 静岡茶本山大川 100g

葉桐 静岡茶本山大川 100g

葉桐 静岡茶本山大川 100g説明

この商品について内容量:100gカロリー:-原材料:茶商品サイズ(幅×奥行×高さ):11×2×23cm

商品紹介静岡茶の本場、藁科川上流域『本山茶』。標高500mの本格山間地大川、生産者森田隆夫のお茶です。昔ながらの伝統製法で作った「茶葉の形そのままの煎茶」。山間地銘茶の特徴「お茶本来の高い香り」に加え、森田畑独特の「甘み」が調和された美味しい煎茶です。お買い得品です。[お召し上がり方] お茶は、入れ方によって様々な味に変化します。是非、自分だけの美味しい淹れ方を見つけてください。『オススメの淹れ方』1茶葉6gを急須に入れる。2一度沸騰したお湯200ccを70度まで冷まし、急須に入れてください。3じっくり待ち、一煎目は60秒後に、二煎目は20秒後、湯飲みに均一に注いでください。 ポイント:お茶を入れる前、湯飲みをよく温めておきます。お茶の香りがより昇ります。Amazonより静岡伝統製法「極浅むし煎茶」。旧安部6ヶ村、真の「本山茶」です。静岡山間部伝統製法『極浅むし煎茶』。生葉の香味を最大限に活かす為、生葉の蒸し時間を短く、「茶葉の形そのままに」製造したお茶です。茶葉が大きい為、急須に注いだ後、茶葉が開くまで「じっくりお待ちいただき」、湯呑に注いでください。取り外し可能な茶漉し急須ではなく、茶漉し網が急須と一体になっている物をご利用ください。万古急須が一番お勧めです。徳川家康公が愛飲した本山茶。真の本山茶は、旧安倍郡の6ヶ村「玉川、大川、清沢、井川、梅ヶ島、大河内村」で生産されたお茶のことを指します。本品は、「大川」の逸品。秘湯『湯ノ島温泉』がある大川湯ノ島地区。良質な空気・水・気候と最高の条件で栽培・製造したお茶です。お勧めの飲み方(お湯出し)1.湯のみに熱湯200mlを入れ、70度位に冷まします。2.茶葉6g(大さじ山2杯)と、冷ましたお湯を急須に入れます。3.一煎目60秒、二煎目10秒後、湯呑へ均等に、最後の一滴まで注いでください。「極浅むし煎茶」は、お水で出しても美味しい! 冷茶をお楽しみください。お勧めの飲み方1.急須い茶葉10gと水180mlを入れます。2.1煎目10分。2煎目以降5分。3.冷水ポットなどに注ぎ、冷蔵庫や氷などで冷やし、お召し上がりください。ご注意(免責)>必ずお読みください茶の品質劣化を防ぐため、開封後は口を密封し、高温多湿を避け、なるべくお早めにお飲みください。また、熱湯のご注意にはお気を付けください。続きを見る

葉桐 静岡茶本山大川 100g口コミ評価

これで100g1000円とは少し厳しい。茶葉は大きく育ちきったもので、渋みと雑味が強い。静岡の茶は渋みが強いものが多いが、このお茶は苦味、という感じでした。正直残念です。

美味いけどもう舌がペットボトルに慣れてるので2番茶にちょっと混ざってるくらいがちょうどいいですね

茶葉がほうじ茶を思わせるほど大きいです。お茶を入れるグラムも6グラムと多め。10秒で出るとの事でしたが30秒から1分は待った方がいいかも。なんていうか、独特の香りがあります。渋めではないですが、甘みはありません。期待してたほど美味しくはありませんでした。ただ生産者さんの名前が入ってるので安心して飲めます。

 評価を参考に購入しましたが、好みではありませんでした。茶葉も粉っぽくはなく、綺麗な感じで、早速いれてみたのですが。以前購入した正着撰のような、荒い感じです。今の時期より、新茶が出まわってからの方が良いのかもしれませんね。時期により味が違うのかな。

まぁー、とやくかく言う前に飲んでみなされ。ほんとに、美味しく戴ける1品ですのよ。やっぱり、お茶は静岡ずらよ。渋みが丁度よい加減で、僕の御口の中に広がりを魅せてくれましたの。感謝のひと事に尽きますわ〜。ありがとうね。

葉桐 静岡茶本山大川 100g

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