葉桐 (はじめての抹茶)伊勢黒抹茶碗、抹茶中之白20g、茶せん常穂、茶杓

葉桐 (はじめての抹茶)伊勢黒抹茶碗、抹茶中之白20g、茶せん常穂、茶杓

葉桐 (はじめての抹茶)伊勢黒抹茶碗、抹茶中之白20g、茶せん常穂、茶杓説明

この商品について内容量:伊勢黒抹茶碗、抹茶中之白20g、茶せん常穂、茶杓原材料:茶・抹茶商品サイズ(高さ×奥行×幅):180mm×270mm×170mm

商品紹介「抹茶碗・抹茶・茶せん・茶杓」のセット。どなた様でもお気軽に楽しめるキッドです。七代松江藩主松平不昧公(治郷)の命名の抹茶です。中村茶舗には不昧公直筆による抹茶「中之白」の由来が掛軸にして保存されています。昔ながらの石臼にこだわっております。石臼は回転の際の摩擦熱で「人肌」のぬくもりを帯び、この熱より茶葉の持つ香りがより引き立てられます。また、石臼1台の1時間の製造量はわずか40g~50gで、石臼で丹念に時間をかけて挽くことで5ミクロン程度の滑らかでのど越しのよい抹茶に仕上げています。【お召し上がり方】正式なお点前ではなく、どなたでも簡単に、お抹茶を美味しく点てていただける要点。お茶道具は、まず「抹茶碗」と「茶せん」と「茶杓」を準備します。1抹茶を茶碗に入れる。抹茶の分量は、茶杓で1杓半(約1.5gから2g)、ティースプーンなら軽く1杯くらいが目安です。(「濃茶」の場合は約2倍の抹茶で、熱湯を少なめに練ります)2茶碗に沸騰した湯を注ぐ。湯の温度は夏期はやや低く、冬期はやや高めに配慮。必ず沸騰したお湯を別の湯呑み茶碗にいったん注ぎ、一度移しかえますと適温の約80度くらいになります。湯量は、抹茶茶碗の底に1/5くらい(約70cc)を目安にします。3茶せんで素早く点てる(混ぜる)。茶せんをまっすぐ立てて茶碗にいれ、初めは底の抹茶をお湯になじむように、ゆっくり混ぜてから、手首を使って、茶せんを前後に振り、一氣に点てます。4茶せんを引き上げる。細かい泡が立ったら、表面を整えるようにゆっくり動かし、最後に『の』の字を描くように一度茶せんを回して、静かに中心から引き上げます。ご注意(免責)>必ずお読みください茶の品質劣化を防ぐため、開封後は口を密封し、高温多湿を避け、なるべくお早めにお飲みください。また、熱湯のご注意にはお気を付けください。

葉桐 (はじめての抹茶)伊勢黒抹茶碗、抹茶中之白20g、茶せん常穂、茶杓口コミ評価

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