水でも美味しく Honjien tea ほんぢ園 日本茶 鹿児島産 粉末緑茶 100g

日本茶

水でも美味しく Honjien tea ほんぢ園 日本茶 鹿児島産 粉末緑茶 100g

水でも美味しく Honjien tea ほんぢ園 日本茶 鹿児島産 粉末緑茶 100g説明

100gで500mlのペットボトル約40本分!湯のみだと約200杯分!!簡単に作れてとっても経済的。毎日のお茶としても最適です。お湯や水と混ぜるだけで美味しいお茶が簡単に淹れられます。忙しいときでもすぐ作れるのでとっても便利。急須が必要ありません。茶殻も出ないので、片付けも楽チン♪チャック付き袋で保存も安心。※緑茶(煎茶)を粉末にしています。【1袋タイプにはスプーンは付属しておりません】※定期おトク便の停止は、Amazon.jpによって販売されている商品ですので、店舗側では変更できません。ご自身のマイページの中から【定期おトク便に関して】から変更できます。お問い合わせはAmazonカスタマーサービスへ直接お尋ねください。電話番号:0120-999-373

水でも美味しく Honjien tea ほんぢ園 日本茶 鹿児島産 粉末緑茶 100g口コミ評価

粉末緑茶の売りでもある、そのまま湯を注いで飲めるという手軽さを欠いてしまいますが、うちでは普通の茶葉と一緒に急須へ入れて、目の細かい茶こしを通してから飲んでいます。これを入れると安い茶葉でも仄かな甘みがあり、透明なコップなどでは色味もよく、味も渋みや角が取れて、口当たりがまろやかになるので気に入っています。入れすぎたり時間が経つと、湯呑みの底でへどろのように淀む沈殿物はありますが、だまにはなりません。お茶なので当然のことですが、入れすぎると苦みが強くなりますし、少なすぎると薄くなるので、自分に合った適量を見つけると美味しくなります。おすすめです。ちなみに特にAmazonへのこだわりがなければ、220gならば楽天のほんぢ園で同じ物が送料込み1000円です。

味は旨みに加え適度な渋みもあり口の中に甘みがいつまでも残り、飲んだあともざらつき感も全くなく、求めていたとおりのもので、今まで試した中で最も好みに合っていました。濃い味の好みの方にはうってつけです。湯飲みでの粉末の溶かし方(厳密には分散)は少し工夫をすればストレス無く毎日使用できます。今一番良い方法は、湯飲みの中のお湯をくるくる回るように湯飲みを持った右手で回しながら(但しこぼさないように)、粉末を盛ったスプーンをトントンと湯飲みの縁当てながら(あるいは指先でたたきながら)粉末を少しづつ回っているおゆのなかにパラパラと落とします。もちろんお湯を回すのにはスプーンなどを使ってもかまいません。いきなりお湯の中に所定量全部の粉末を入れてしまうとだまが出来、だまを潰すのは結構手間がいりますます。また少量のお湯で半練り状態にすればだまは出来ませんが、半練りにするのも半練りを溶かすのにかなり練りと攪拌が必要ですし、練ったあと器にへばりついた練り物がなかなか溶けていかず、スプーンで混ぜた程度では残ってしまい完全に溶かしきるのに苦労します。包装袋に溶かし方を書いておくと重宝するでしょう。

自分の作り方は湯のみに粉末茶を適量入れてからポットのお湯を注ぎ混ぜて作りますがダマも出来ず普通に綺麗にとけます。普通の湯のみで有ればコンビニのドリップコーヒーの混ぜ棒山盛り2杯ぐらいの分量で良い感じです。コンビニのドリップコーヒーの混ぜ棒が丁度良い計量スプーンとして使えそうです。色はグリーンティーの様な濃いグリーン色に成りますが少し濃い目で無いと飲んだら時お茶の味が余りしません。茶葉の処理も必要ありませんし一袋常備しておけば重宝致します。量的には一番小さいグラムで良いと思いますがこのグラムの商品で無いと袋にマジックジッパーが付いていないようです。

お湯でもダマがかなり残り、かき混ぜても完全に溶けません。味云々ではなく製法技術の問題で、技術上の問題をそれらしく説明しているようです。なぜ評価が良いのか分かりません、多数の人はダマが残るのを気にしないのでしょうが、私はダメです。回転すしやでこれが出されたら、この店には2度と行かないです。私の知ってる限りこのような粉茶を出す店はありませんが。

サラサラと比べて苦味が強いですね。これはフリーズドライと粉挽の違い?。当然といえば当然かな・・・それに、だまにしつこさがあるので苦労して飲んでます(笑)普段はお湯でなく500ミリペットに小さじ一杯の粉末茶を入れ、縦横斜めにやたらめったら振り続け、だまがなくなるまで頑張って・・・美味しく飲んでます。なんとなく右腕の筋肉が発達したようにも感じます(笑)

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