日東紅茶 ほうじ茶オーレ 8本入 ×4個 粉末

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日東紅茶 ほうじ茶オーレ 8本入 ×4個 粉末

日東紅茶 ほうじ茶オーレ 8本入 ×4個 粉末説明

この商品について原材料:原材料:糖類(砂糖、乳糖)、デキストリン、植物油脂、脱脂粉乳、ほうじ茶(国産)、ほうじ茶エキス、食塩、全粉乳、クリーム/添加物:増粘剤(CMC-Na)、カゼインNa(乳由来)、pH調整剤、乳化剤内容量:112g(8本)×4カロリー:60kcal/14g商品サイズ(高さx奥行x幅):17.5cm×24cm×10cm

香り広がる芳ばしい国産の雁ヶ音ほうじ茶に、ほどよい甘さとミルクのコクを加えた、本格的な味わいのほうじ茶オーレです。雁ヶ音ほうじ茶使用。無香料。便利なスティック個包装。/ホットの場合1カップにスティック1本分を入れます。2熱湯を約120ml注いでよくかきまぜてください。/アイスの場合1グラスにスティック1本分を入れ、少量のお湯で溶かします。2冷水を注ぎ、氷を浮かべます。

日東紅茶 ほうじ茶オーレ 8本入 ×4個 粉末口コミ評価

4社のスティックタイプのほうじ茶オレ/ラテ試しましたが我が家ではこれが一番好評です。ミルク感はさっぱり目です。

ほうじ茶の香ばしい香りと甘みで癒やされる飲み物です。私は紅茶好きで年中様々な紅茶を飲みますが、紅茶の中にもほうじ茶のような香りと味わいのものがあるので、ほうじ茶にミルクを入れて飲むことにまったく抵抗はありません。こういった香ばしい香りの飲み物が恋しくなると秋が来たんだなぁと思います。香ばしさの向こうにあるほろ苦さもよく出ていると思います。ただちょっと甘すぎますね。私はお茶と一緒に甘いものをいただくことが多いので、飲み物には甘みを加えません。なのでもう少し甘さを控えたものかノンスイートのものもあればいいなと思ったり。でもそうすると、せっかく良い茶葉を使ったほうじ茶のようですから、ほうじ茶だけを味わって、好みでミルクを足して飲むほうが本来の美味しさがわかるかな…となってしまいます。ここまで言ってしまうとほうじ茶オーレの立つ瀬がないんですが…。粉末ですぐ作ることができ、茶殻が出ないのでゴミは袋だけという手軽さはあり、そこそこ美味しいのですが、スティック型ミックス飲料は甘すぎることが多いのが残念です。

ほうじ茶は冬場に毎日1.5リットルは暖かくして飲みますほうじ茶の魅力は香りの良さもですが、ポットに入れて持ち歩いて時間の経過で緑茶と違って味の劣化が感じにくい事そしてさっぱりとした後味なんかも魅力なのですが、飽きることはないのですが毎日飲んでるとやはり甘いものに合わせたくなる事もありますそこで変化球としてこの商品コーヒーなんかでよくある1杯飲みきりのスティックタイプのほうじ茶オレです甘いものは水筒に入れると掃除が面倒なのと、日々の水分補給には向かないのですが、やはりたまにこの手の飲料を飲むと美味い!ほうじ茶の香りを活かしつつも、まろやかな甘さで非常に美味しいです当然後味のさっぱりさは無くなってしまいますが、大好きなほうじ茶の亜種としては大有りなおススメ商品です

最近流行りのお茶とオーレのマッチングですね。ほうじ茶もカフェオレも好きなので、これはいける、と思いましたが、満点とはいかず70点くらいでしょうか。一つは甘みがやや微妙というか変な感じがした事と、濃さがどうも納得いかない点。一袋の粉は思ったより多めで14gですが、これを説明書き通り120mlに溶かすと、個人的には結構濃いような気がしました。しかしだからと言ってもう少しマグカップで薄めると、ほうじ茶のフレーバーは無くなり、オーレ感も薄すぎ。微妙かなぁ、と思いながら中くらいの濃さで飲んでます。美味しいんですが、ひとによっては、ほうじ茶とカフェオレ別々の方が良いかも、と思いそうです。

顆粒状のインスタント・ミルクティー。最初、日本のほうじ茶と乳製品と砂糖の組み合わせは気持ち悪いな と思ったが、よく考えれば紅茶と緑茶の原料は全く同じだ。タイのペットボトル茶も甘かった。そんなわけで、一応納得してお湯を注いだ。 う〜ん。甘すぎるけど普通のミルクティーだ。不味くはない。ほうじ茶の香ばしさはちょっと足りないので、なにも言わないでお出ししたらほとんどの人はペットボトルのミルクティーと思うだろう。おいしいけどちょっと甘いな と妻にも勧めたら、『 あ、インスタントとしてはじゅうぶんおいしい 。星4つです。』と、好評価であった。

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