宮崎茶房(無農薬栽培)、百姓番茶(釜炒り茶)1kg、

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宮崎茶房(無農薬栽培)、百姓番茶(釜炒り茶)1kg、

宮崎茶房(無農薬栽培)、百姓番茶(釜炒り茶)1kg、説明

この商品について名称:百姓番茶(釜炒り茶)、原材料名:緑茶、原料原産地名:宮崎県五ヶ瀬町産、内容量:1kg、製造者:株式会社宮﨑茶房原料:二番茶(6~7月)と二番茶の番茶(7月)をブレンド 特徴:熟成していないフレッシュなお茶です。 大袋入りでお得です。 (無農薬、無化学肥料栽培です。)《飲み方》熱湯で一分程蒸らして飲みます。お好みの量を水から火にかけ、沸騰したら弱火で2分程煮出しても、おいしくお召し上がりいただけます。

商品の説明【農家からのメッセージ】 生産者:株式会社 宮崎茶房、生産地:宮崎県五ヶ瀬町、栽培歴:80年以上 ■私たち宮崎茶房は今から80年以上前の昭和の初期に、お茶の種を植えてお茶栽培を始めました。 モットーは「飲んだら元気になるようなお茶作り」です。飲んでくれたお客様が元気になって、心を癒され、美味しく感じ、幸せになってくれるようなお茶作りをしようといつも心がけています。 ぜひ一度ご賞味いただければ幸いです。 ■宮崎茶房のある五ヶ瀬町は宮崎県北部の山間地で、阿蘇・根子岳・久住・祖母山が一望でき、水と空気がとてもおいしい町です。 標高600mの高冷地に茶畑が広がり、朝晩の寒暖差でとても香りの良いお茶が出来ます。標高が高いため害虫の発生が少なく、宮崎茶房では昭和58年から無農薬・無化学肥料栽培を始め、平成13年には有機JASを取得しました。 ■お茶の製法は蒸して作るお茶と違い、全国でも珍しい茶葉を炒って製茶する「釜炒り茶」で、香りが良くすっきりとした味わいに仕上がります。ご飯にも良く合い、普段のみにぴったりのお茶です。 また釜炒り製法を取り入れて、香り高い有機紅茶や烏龍茶、三年番茶などいろいろなお茶作りにも挑戦しています。 ■膨大な草取りの作業や、病害虫で収量が少ない時もありますが、安心・安全なお茶作りのためにみんなで頑張ってお茶栽培に励んでいます。 このような取り組みが評価され、平成14年の全国農林祭では天皇杯を受賞しました。原材料・成分緑茶使用方法《飲み方》熱湯で一分程蒸らして飲みます。お好みの量を水から火にかけ、沸騰したら弱火で2分程煮出しても、おいしくお召し上がりいただけます。続きを見る

宮崎茶房(無農薬栽培)、百姓番茶(釜炒り茶)1kg、口コミ評価

昨夜届いて、今朝1キロの包みを取り敢えず2つに分け、一つはエンバランスとポリの二重にして冷凍。早速、一服頂きました。”透明な黄金色ですっきりした口当たり”と同梱された手紙にありましたが、その通りです。飲んだ後に妙な苦みも口に残らず、後味にもすっきり感があります。『どうだ、美味しいだろう!』、と主張して来るお茶では無いので、食後にも良いかな、と思います。茶葉をそのまま口に入れて食べて見ましたが、釜炒り茶だからでしょう、ぱりぱりした食感が気持ち良いですね。何しろ、家でお茶を味わうのは私一人なもので…正直、1キロと言う量に、また、レビューが無かったので、多少の不安は感じました。東京で生活していた頃は渋谷のビルの中に入った、ほうじ茶の良い香りをビル中に漂わせているお茶屋さん(八女茶を取り扱っていらした様な記憶が…)で茎茶やほうじ茶を買っていましたが、茶葉だけでなく、茎も入っているお茶で一寸嬉しかったです。最近のお茶は、ペットボトルのお茶で代表される様に(尤も、お茶の生産者さんはペットボトルのお茶は”お茶”とは別物であると言うであろうが)まるでチョコレートの様に消費者がどうしたら”美味しい!”と感じるか、を口当たりや味だけで無く、見た目も研究された物が多く、そうしたお茶の存在に違和感を感じていました。私が70年近い時間の中でお茶に求めている物は、「家へ帰った…家が一番!」とお茶を飲みながら味わう感覚で、特別に美味しい、最上級のものでなくて良い。普通に美味しく、ホッと一息入れさせるのが一番だ。だから、技巧を凝らして抹茶を足したりするのは大反対!未だ慣れていないので、一、二週間でどう感じ方が変わるのか、追記します。調理された物と違い、お茶等のシンプルな物は少し時間を掛けないと、自分のカラダがどう反応するか、が分かり難いです。尚、宮﨑茶房さんは宮崎県五ケ瀬町と言う、九州のド真ん中、高千穂峡の近くにある山の中の町のお茶屋さんで、2017年にも日本茶大賞のプラチナ賞を三年ぶりに獲得した生産者さんの様で、地元の柚子を使った柚紅茶やハーブティー、台湾風ウーロン茶も生産していらっしゃる様です。同梱して下さった有機紅茶を強風で庭仕事が出来ない午前中にでもゆっくり楽しんでみたい、と考えています。レビューを書いている間に、お茶は冷めてしまいましたが、余り味の変化はなく、暫く味わって様子を見てみたいです。九州産のお茶には八女茶や知覧等に今までご縁が有ったので、ご縁が続けば嬉しいです。11.17.2017.追記: 追記には少し間が無さ過ぎるかな、と思いましたが、紅茶やコーヒーを差し置いて『お茶が飲みたい!』と思う様になりました。自分でもよく分かりません。特別に『あ~、美味しい‼』、と言うタイプのお茶では無いし…ただ、あ~、昔(50年前!)こんなお茶を皆飲んでいたな、と言う記憶が蘇って来ました。透明感の高い黄金色なのに確り二煎目も出ます。未だ、慣れていないから細かい差は分からないのかも知れませんが、一煎目と余り差は大きくありません。親しい人が来たら、アッツイお湯でお茶を入れてお煎餅を添えて出す…今はお煎餅も主張過剰だから、素直なお煎餅を見つけるのが難しいかも(笑)。11.24.207.追記: 毎日、二回程頂いていますが、不思議な事に茶渋の付き方が殆どありません。

毎日お茶ばかり飲んでいるため、お茶の消費量がハンパない私。お茶は無農薬にこだわりたい、でもお財布が…(泣)そんな時にこの百姓番茶にトライしてみました。宮崎茶房さんはいつも愛用していますが、これは色も味も、熟成三年番茶と緑茶の中間のような感じです。緑茶はちょっとお高いし、飲みすぎると胃にくる。三年番茶よりも味に渋みがほしい。そんな人にはオススメです!何よりこの量と品質で、この価格!気兼ねなくガンガン使えます。これは、二煎目にはほとんど味わいがなくなるので、一回しか出ませんが、それでも破格にお得です。他のお茶も飲みながらですが、10カ月近くもちました。ズボラなのでこの袋のまま常温保存ですが、特に劣化は感じません。我が家にはマストなストック品です。

緑色の葉を予想していたんですが、ぜんぶ落ち葉のような色で、何年も昔のお茶かなと思いました。入れると、茶色のお茶が出ますが、なんとなく昔緑茶だったのかなという印象の味です。悪くはないのでしょうが期待と違いすぎました。量もすごい多くて、写真で見たので分からなかったんですが何に例えたらいいのか分かりませんが、言ってみればホットケーキの粉が売ってるときくらいの大袋で、そこに茶色のお茶っ葉がいっぱいになっていて。ちょっと驚きました。がんばって使い切りたいと思います。

普通に番茶で,特においしいわけでもなく,まずいわけでもなく。茶葉をある程度入れないと味が出ないし,長く入れるとやや渋みが出ます。同じ番茶でも,たとえば,うおがし銘茶の番茶は非常においしいですが,これとは値段が全然違う(うおがし銘茶は300g1300円。こちらは1kg1900円)。ただ,スーパーで売っている安い番茶に比べると,多少ましかな,という感じで,値段の割には少しお得感があるかも。

緑茶とは少し違う香ばしさがあります。何より良いのが農薬・化学肥料を使っていない事。お茶に含まれる農薬の事は今まで知りませんでした。1度調べてしまうとやはり無農薬茶を探してしまいます。たくさん入ってこの価格!次回も利用させていただきます!追記:お茶をミルで挽いて粉でいただきました。お茶葉も無駄にならず全て飲めます。これも無農薬のおかげです。ありがとうございます!

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