大井川茶園 茶工場のまかないほうじ茶 300g

日本茶

大井川茶園 茶工場のまかないほうじ茶 300g

大井川茶園 茶工場のまかないほうじ茶 300g説明

この商品について内容量:300gカロリー:-原材料:茶商品サイズ(幅×奥行×高さ):140×65×280mm

静岡県牧之原産の秋摘み番茶を焙煎香を引き立たせるため強火で仕上げました。ほのかな甘味を感じる旨味にほうじ茶独特な香りが特徴です。香ばしい香りとさっぱりとした後味が特徴です。昔から茶工場では、食事のお茶として、愛飲されています。ほうじ茶はタンニンやカフェインが少なく、刺激性がほとんどないのが特徴です。

大井川茶園 茶工場のまかないほうじ茶 300g口コミ評価

冷やしほうじ茶用に購入しました。お茶の甘みと苦みのバランスがとても良く、この量と価格であれば十分満足できるお味だと思います。水出しはお茶の香りがたたないのが好きではないため、基本煮出しで作っています。夏はよく飲むため、時間がないときは水出しの場合もありますが。お茶屋さんに聞いた美味しい冷やしほうじ茶の作り方を忘れないために書いておきます。※煮だしの場合水2リットルに対して、大さじ2強のほうじ茶をお茶パックに入れて煮出すだけ。あまり長い時間煮出すと苦味が強く出るので、グツグツと沸騰させたら火を止めて、10分程度放置したらお茶パックを取り出します。冷めたら冷蔵庫へ。5日前後日持ちしますが、美味しく飲めるのは2~3日かな。※水出しの場合水1リットルに対して、大さじ1強の茶葉を準備。まず、熱湯を茶葉がつかる程度入れたら少し混ぜて、茶葉が開いて香りが強く出るまで2分程度待ちます。そこに水を茶葉が舞うように入れたら、冷蔵庫で2時間から一晩冷やして漉したら完成です。水出しで冷やしほうじ茶を作る時は、その日の内に飲み切るようにしています。

日光で何かを乾燥した時に時残る匂い(干した布団を取り込むときに感じる匂いをイメージ)、即ち日向臭さが鼻に付く。火力で焙煎しているのになぜだろう。お茶の茎ばかりのせいか香りも感じない。値段相応だと思うけどどうしてこんなに評価が高いのかが不思議。このブランドのお茶のほうを買ってフライパンで焙煎したほうが美味しいかも知れない。ちょっと残念な結果でした。

近所でかうより安いです。大容量なのでチマチマ買うこともなく便利。100円ショップでお茶パックを買ってきて茶葉をいれて、1.8リットルのボトルで出してます。以前購入していたものはうっかりしていると渋みがでてきましたが、この商品はそんなこともなく手軽においしいほうじ茶が飲めます。リピート決定です。でも、あわせ買い対象なのがちょっと不便に感じます。随時変わっていくものですかね。

この2年で、かなりリピート購入しています。夏場は、冷蔵庫で”冷やしほうじ茶”にしています。玄米茶も購入しましたが、近年流行っているせいか「抹茶」混じりで、本来の「玄米茶」を楽しむ事が、私には出来ませんでした。ですから、今は「ほうじ茶」一筋です。

ほうじ茶は季節関係なく飲んでいるため、大容量パックが欲しくて購入しました。3回ほどリピートさせていただいています。最近は暑いため水出しにして飲んでいますが、ホットでもアイスでも美味しいです。たまーにチャックがうまく閉まっていないことがあるため唯一難点を挙げるならそのくらいでしょうか?また、最近は茶筒に適量移し替えていますので、あまり気になりません。大容量でそこそこに美味しいほうじ茶が飲みたい方にはおすすめです。

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