葉桐 静岡産マル桐煎茶 100g

葉桐 静岡産マル桐煎茶 100g

葉桐 静岡産マル桐煎茶 100g説明

この商品について内容量:100gカロリー:-原材料:茶商品サイズ(幅×奥行×高さ):11×3×22.5cm

商品紹介2009年静岡銀行『静岡特産品展示会』最優秀賞受賞商品。昔ながらの形大きく、濃厚な味わいの煎茶です。水色は澄んだ山吹色。静岡市安倍川上流域の山間地銘茶を厳選し、葉桐ならではの製造方法でお茶作りをした希少煎茶です。[お召し上がり方] お茶は、入れ方によって様々な味に変化します。是非、自分だけの美味しい淹れ方を見つけてください。『オススメの淹れ方』1茶葉6gを急須に入れる。2一度沸騰したお湯200ccを70度まで冷まし、急須に入れてください。3じっくり待ち、一煎目は60秒後に、二煎目は20秒後、湯飲みに均一に注いでください。 ポイント:お茶を入れる前、湯飲みをよく温めておきます。お茶の香りがより昇ります。Amazonより2009年静岡銀行主催「しずぎんアグリコム」最優秀賞受賞。KING OF SHIZUOKA。静岡山間部伝統製法『極浅むし煎茶』。生葉の香味を最大限に活かす為、生葉の蒸し時間を短く、「茶葉の形そのままに」製造したお茶です。茶葉が大きい為、急須に注いだ後、茶葉が開くまで「じっくりお待ちいただき」、湯呑に注いでください。取り外し可能な茶漉し急須ではなく、茶漉し網が急須と一体になっている物をご利用ください。万古急須が一番お勧めです。1年に1度、静岡で開催される「静岡特産品展示会『しずぎんアグリコム』」。当「マル桐煎茶」は、2009年に最優秀賞を受賞。製茶専門問屋「葉桐」にしか作れない「極浅むし煎茶」です。徳川家康公が愛飲した本山茶(ほんやまちゃ)。真の本山茶は、旧安倍郡の6ヶ村「玉川、大川、清沢、井川、梅ヶ島、大河内村」で生産されたお茶のことを指します。本品は、「玉川・大川・清沢」の「極浅むし煎茶」を厳選。「力強い新芽が育つ条件」が全て備わった本山地域の「伝統産地・伝統製法によるお茶」の香味をご賞味ください。「浅むし煎茶」の為、その土地本来のお茶の味わいをご賞味いただけます。本山茶は、「旨味・渋み・甘み」が三位一体となる、濃厚な味わいが特長です。お勧めの飲み方(お湯出し)1.湯のみに熱湯200mlを入れ、70度位に冷まします。2.茶葉6g(大さじ山2杯)と、冷ましたお湯を急須に入れます。3.一煎目60秒、二煎目10秒後、湯呑へ均等に、最後の一滴まで注いでください。「極浅むし煎茶」は、お水で出しても美味しい!冷茶をお楽しみください。お勧めの飲み方1.急須い茶葉10gと水180mlを入れます。2.1煎目10分。2煎目以降5分。3.冷水ポットなどに注ぎ、冷蔵庫や氷などで冷やし、お召し上がりください。ご注意(免責)>必ずお読みください茶の品質劣化を防ぐため、開封後は口を密封し、高温多湿を避け、なるべくお早めにお飲みください。また、熱湯のご注意にはお気を付けください。続きを見る

葉桐 静岡産マル桐煎茶 100g口コミ評価

適温でしっかり蒸らせば、山吹色の甘みを含んだ煎茶がいただけます。普段いただくお茶としては、価格からみても気兼ねなく、満足しています。☆をひとつ減らしたのは、同時に購入した本山茶の方が単に好みだったから。

注文から商品が届くまでの時間は短く、対応はよかったです。お茶の味はもう少しましかと期待していましたが、値段並みの普通でした。

お茶の中では、味・渋味・バランスがとてもいいよね。これが、1番好きなお茶ですな。3本入りをまた注文しちゃいました^^。身内の中では、人気の茶葉です。

時間と温度でお味が違ってきますが、工夫しながら味わって飲んでいます。

茶葉はきれいな深緑色で、香りもよいです。このお茶は「普通蒸し」なので、お湯を注ぐときれいな山吹色のお茶になります。香りと渋みのバランスも良いです。本格的煎茶として、お茶自体は満足のいく一品です。しか〜し、Amazonの通常価格840円はメーカー希望小売価格なのでしょうが、若干高いです。当方の近所の関西系スーパー(証券コード:8266)では、通常798円で販売しています。Amazonのセールの時に420円だったので試しに購入しましたが、次回は8266で購入すると思います。Amazonさんの企業努力に期待します。

葉桐 静岡産マル桐煎茶 100g

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