葉桐 静岡粉末茶缶セット(パウダー茶専用寿司缶付) 50g×1

葉桐 静岡粉末茶缶セット(パウダー茶専用寿司缶付) 50g×1

葉桐 静岡粉末茶缶セット(パウダー茶専用寿司缶付) 50g×1説明

この商品について内容量:50g×1本原材料:静岡県商品サイズ(高さx奥行x幅):280mmx50mmx185mm

商品紹介静岡産100%(牧之原が主原料産地)。茶殻の出ない無添加パウダー茶。変色しにくい為、お菓子作り・料理活用にも向いています。パウダー専用のお茶缶(寿司柄)付。缶は小さい為(高9㎝・幅、奥5㎝)、旅行などの持ち運びにも便利です。お湯出しが最適ですが、水でも出せます(水の場合は、よくかき回してください)。お手軽に、様々な用途でご利用いただける「万能粉末茶」です。飲用としては勿論、様々な用途でご活用いただけます。・お菓子作り、お料理に。・煎茶とブレンドして「抹茶入り煎茶」に。・玄米茶とブレンドして「抹茶入り玄米茶」に。・抹茶オレとして。・ソフトクリームとブレンドして「抹茶ソフトクリーム」に。・点てた抹茶を冷やし、アイスクリームをのせ、「抹茶フロート」に。【無添加で変色防止を追究】・粒度は10~15ミクロン(お茶会用抹茶は5~10ミクロン)お菓子作りにもご利用いただけるよう、若干粒度を大きくしています。・新特殊製法により、「色・味・価格・劣化」の問題を改善。「非常に変色しにくい」と、業務用としても大好評いただいております。1:熱に強い為、食品素材としての利用に適しています。2:変質が非常に遅く、味・香り・色の変化が少ないです。3:一般細菌数が少ないです。熱容量の大きい加湿熱気(180~300℃)装置で高温処理。お子様が喜ぶ「抹茶オレ」! 作り方1:抹茶を小さじ1杯、グラスへ入れます。2:少量のお湯、または水でダマにならないよう、しっかり溶かします。3:お好みで、お砂糖を入れます。※ガムシロップでもOKです。4:牛乳を入れて出来上がり。※氷を入れると、冷えて一層美味しくなります。冬は「ホット牛乳」でお楽しみください。抹茶ではありませんが、抹茶の風味は味わえます。ひと息つきたい時にオススメです。抹茶の点て方・茶杓に1杯半(約2g)入れます。・抹茶の持ち味を引き出すお湯の温度は、約80℃。・茶せんで、抹茶とお湯をまんべんなくかき混ぜます。「M」を描くように往復しながら。・抹茶が混ざったら、「の」の字を描いて、茶せんをそっと引き上げてください。・出来上がりです。ご注意(免責)>必ずお読みください茶の品質劣化を防ぐため、開封後は口を密封し、高温多湿を避け、なるべくお早めにお飲みください。また、熱湯のご注意にはお気を付けください。

葉桐 静岡粉末茶缶セット(パウダー茶専用寿司缶付) 50g×1口コミ評価

茶缶の金属臭でお茶の香りが台無しです。密閉容器+密閉袋なので製造時の臭いがそのまま残っていたと思われます。湿気るのを覚悟でしばらく容器を開けたままにするか、入れてしまった粉末を捨ててでも容器を徹底的に洗うかで悩みます。肝心のお茶の方も溶け方がイマイチで溶け残りが多く、底に緑の泥が溜まっているように見えて非常に感じが悪いです。念の為粉末の量を減らす、お湯の温度を上げるとダメ元で試して見ましたが結果は変わりませんでした。茶缶の開け方は用紙を1枚追加して一応の対応はしていましたが・・・知らない方がお茶を入れようとして茶筒感覚で上に開けようとしました。缶の上にお茶を飲む時は「回す」等のシールを貼れば分かりやすい思います。特殊製法とかこだわりがあるようですが、率直に言って回転寿司にあるサービス品の粉末茶の方が味、香り、溶け方、見た目の透明感等の全てが上です。定期購入用の粉末茶を探していたので今回のこの商品は完全な期待外れでした。

説明書きなどありません。こじ開けて壊すところでした。他のサイトで同じ缶の開け方の写真があり、そちらを見て開けました。

ネットの記事で見つけ このタイプ 探して買いました。付属のお茶美味しいです。

葉桐 静岡粉末茶缶セット(パウダー茶専用寿司缶付) 50g×1

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