ネスレスターバックスプレミアムミックスカフェラテ4P×3箱

ネスレスターバックスプレミアムミックスカフェラテ4P×3箱インスタントコーヒー

ネスレスターバックスプレミアムミックスカフェラテ4P×3箱

原材料:加工粉乳(生乳、脱脂粉乳、バターオイル)、コーヒー、脱脂粉乳、デキストリン、砂糖、乳糖、植物油脂/カゼインNa商品サイズ(高さx奥行x幅):15cm×7cm×21cm›もっと見る

パターン:カフェラテ商品紹介スターバックスのラテ系メニューをご自宅で簡単に楽しめるプレミアムミックスシリーズです。厳選した100%アラビカ豆のコーヒーと全脂粉乳を使用し、ミルクリッチな味わいを実現。なめらかでクリーミーな味わいが特長のカフェラテ。お湯を注ぐだけでやわらかな泡のミルキーなラテが楽しめるスティックタイプ。ご注意(免責)>必ずお読みください直射日光、高温多湿を避け、常温で保存してください。

ネスレスターバックスプレミアムミックスカフェラテ4P×3箱口コミ評価

まず内容物は、スティック状とは言い難い、太目のアルミ加工袋で密封個包装された『珈琲ミックス粉末』で、180mlの湯を注ぐだけで、いつものカフェラテが頂けます。尚、メーカーは淹れ方に少し拘りがある様で、アイス飲用については明示されず、ホット飲用に関しても「85℃」と言う湯温指定があります。実際の飲用感としては、水溶性はかなり高く、一気に熱湯を注いでもダマにはならず、カップ&スプーンさえあれば、オフィス等でもウォーターサーバー付属の給湯器で安易に調理が出来ます。勿論、カフェラテらしさの一要素である「クリーミィ―な泡立ち」は、スプーンでの混ぜ難さを感じる程に「モクモク」と顕著に立ち上がり、原料に【バターオイル】等の油脂類を多用している事もあって、10分放置しても消える事はありませんでした。一方の香味は、軽い苦み&酸味皆無な珈琲をベースに、乳製品のコクで美味しく頂く事を前提としており、甘みは極端に控えめです。それでも、甘味料は【砂糖&乳糖】のみとしてあり、後味が悪く敬遠者も多い【アセスルファムK】等の人工甘味料が不使用になっている点は、とてもとても有難いです。反面、上述油脂分の多さも相まって、甘く無いのにカロリーは「1杯64kcal」と高めで、体型を気にする方にはちょっと勧め難いです。勿論、デカフェもされていませんので、朝~昼向きの一杯とも言えそうです。販売元は、神戸の【ネスレ】日本法人で、米国【スターバックス】の許諾も受けており、製造は姉妹品同様に【DNP包装】が担っています。総じて、甘党の方だと【砂糖】の追加必至と言う「微糖カフェラテ」ですが、その乳脂の濃厚感&嫌味の無い香味は称賛に値し、文句無しの満点評価です。

飲んでみると思わず「ああ、なるほど」というくらいスターバックスのラテですね。粉タイプのコーヒーでこのクオリティはたいしたものだと思います。もちろん粉乳チックな味わいは残るのですが、個人的には十分許容範囲です。お湯を入れたときに立ち上がるクレマもクリーミィで、幸せ感が広がります。でも、反面その豊かなクレマに粉の溶け方が邪魔されて、半ばダマのように溶け残りが出来る傾向があります。結構しっかり混ぜたはずなのに、クレマの中で大きめの泡がパカンと割れると、その中から溶け残った粉が「もさっ」と出てくることがありました。他社の同じような製品でもこのような現象を見たことがあるので、クレマを意識したラテ系製品では宿命のようになっているところがあるのかなと思いました。一朝一夕には難しいかもしれませんが、いずれこの点を改善した商品がでるといいなと思いつつ、今は☆4つで。あ、美味しいのは本当に美味しいですよ!

スティックタイプのコーヒーと同じようにカップに粉末を入れてお湯を注ぐだけというお手軽さがとても良いですなのに何故かふわふわなクリームが出来上がりますどういう仕組みかわかりませんが本当にふわふわですただしちょっと気をつけないといけないのは粉末が溶けずにダマになりやすい事です説明では85度のお湯とあるのでちゃんと説明通りに作った方が良いです味は甘さはかなり控えめで個人的にはちょっと砂糖類を追加した方が美味しく飲めますコーヒー感やクリーム感はさすがスタバという感じで高級感あります

スティックタイプ(形はスティックではないけど)のカフェラテ。粉末にお湯を注ぐだけという手軽さで、スタバらしい香りのカフェラテが簡単に入れられます。注ぐお湯の温度を85℃と設定してあったり、お湯を注ぐと細かな泡が現れるあたりが、他の市販品と比べてスタバっぽいおしゃれな感じがしたりします。お湯を一気に注いでもダマにならず、飲み口が良いので1杯あたり100円強という価格が気にならなければ十分「買い」だと思います。

ネスレスターバックスプレミアムミックスカフェラテ4P×3箱はこちら

タイトルとURLをコピーしました