播磨園製茶播磨園徳用三年番茶360g

播磨園製茶播磨園徳用三年番茶360gお茶

播磨園製茶播磨園徳用三年番茶360g

内容量:360g原材料:緑茶商品サイズ(高さx奥行x幅):130mmx280mmx90mm›もっと見る

三年番茶は宇治茶の主産地、京都宇治田原の霧深い山間の茶畑で有機栽培された茶葉と、一般栽培の茎(奈良県、三重県産)を程よく熟成させ、丹念に焙煎しオリジナルブレンドにて製造いたしました、香ばしくまろやかで豊かな味わいのお茶でございます。本品は熟成保存によりカフェイン等の刺激物が少なくなり、ご年配の方からお子様まで、時間を問わずいつでもご家族皆様でお飲み頂けます。煮出しても急須でも美味しくつくれ、夏の暑い日はアイスでごくごく水分補給に、寒い冬などにはホットでほっこり、梅干や醤油などを入れて体ポカポカ、梅醤番茶などでお楽しみ下さい。

播磨園製茶播磨園徳用三年番茶360g口コミ評価

気に入ったこと☞特になし。気に入らないこと☞番茶の味がしない。飽くまでも私事の感想だが、面積の90%が【山】の過疎の田舎村の育ちで、親父は戦争に出征中で祖母と母と子供五人の七人家族、戦前生まれで非農家の家庭で育った私は戦中戦後などは食べる物がなく、芋の茎等を百姓屋から貰ったり食べられる草や茎等を採って食べていた、偶に米が手に入ると【番茶の茶粥】を食べた。番茶を一握り木綿の袋に入れ、番茶で茶色の湯の中で米が泳ぐ程サラサラの粥を炊く、芋が入っていればご馳走である。テレビドラマ【おしん】の【大根飯】などご馳走の内である、オカズは何もなく番茶の味と香りがオカズ、しかしその番茶の色は綺麗で味は香ばしく独特の味であった、今の番茶にはその懐かしい味も香りもしない、何処に行ったのだろうか?、今回は【煮だし】だが【水だし】も試してみたが、何方も大差ない、【貧乏人】の食い物【茶粥】は何処に行った、食べたい。、

3回目のリピートです。煮出すのがいいみたいですが、急須で飲んでます。嬉しいのが、普通のお茶だったら渋くて飲めなくなるところ、急須に入れっぱなしでも全く渋みが出ないこと。そしていつまでも美味しく飲める事。カフェインレスとのことで、身体に負担がありませんし、夜中でも飲むことができます。量もとても多いので、普段使いに最高です。

他のお茶と比べても茶葉の香りが香ばしく、とても癒されます。茶葉が切れたので他のお茶を飲んでいたのですが、やっぱりこのお茶を体が欲しており、ガマンできず数日で注文しました。ホットで飲むと体がとても温まり、冬場には欠かせません。ノンカフェインなので、妊婦の私も安心してガブガブ飲んでいます。飲んだ後の茶葉ももったいないので、干して消臭剤として使用しています。

ヤカンで充分煮出します。美味しいです。眼に違和感ある時などティッシュに染ませて眼に当てると良いようです。暑い時は梅干しと戴くとさっぱりしますね。

前に飲んでいたオーサワの三年番茶は、煮出していると部屋中に番茶の良い香りがしていましたが、こちらはあまり香りがないように感じました。渋さもクセもありませんが、オーサワに比べるとちょっとイマイチかな。でも普通には美味しいです。

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